タイ工業団地【売り土地】アマタシティー工業団地Amata City Industrial Estate タイ工業団地地図付き

タイ工業団地【売り土地】 アマタシティー工業団地 AMATA CITY INDUSTRIAL ESTATE  タイ工業団地地図

 

*↓もし下記の地図と写真が見れない場合は、大変お手数ですがご連絡いただけましたらEメールにてお送り致します。

 

 

 

 

【タイ工業団地】アマタシティー工業団地 AMATA CITY INDUSTRIAL ESTATE 

 

 

【売り土地】64ライ(約102,400㎡)

 

【価格】20,480万バーツ(1ライあたり320万バーツ)

 

【エリア】zone3

 

【コメント】

バンコクから約115キロ南東に位置するZone3の工業団地(ただし、2014年末までの経過措置としてZone2扱い。詳細は弊社までお尋ねください)です。第2の日本人街として発展しているシラチャの街からも近く約30キロに位置します。またタイの重要な貿易港であるレムチャバン深海港まで約30キロです。

アマタシティー工業団地はタイでも最も有名はアマタナコン工業団地を所有するアマタコーポレーションによって開発されています。日系企業が大型の土地を購入しています。またBMV社も大型物件を購入いたしました。ラヨン県の産業集積を担うタイの工業団地の一つとなっています。

 

 

 

 

下記の資料は全て最新版を無料にてメール、郵送にてお送りすることが可能です。お問い合わせください。

【お問い合わせ先】

担当:高尾博紀 

takao@gdm-asia.com

+668-6513-7435

 

 

↓タイ工業団地MAP 2014年最新版。A3サイズで見やすくなりました。

ベトナム、カンボジア、タイ、ミャンマーをつなぐ経済回廊も記載!

  

 

  

↓工場用地取得から工場建設許可、操業許可申請のフローチャート。

BOIと会社設立の流れも説明しています。

 

 

 

 

 

 

↓工場用地取得から工場操業開始までのスケジュール参考例。

弊社クライアント様では2015年までに操業開始しなくてはならない企業様が急増しています。

 

 

 

 

↓東西、南部経済回廊の説明。

ミャンマーのダウェー深海港が完成した時の物流に要する日数が4日ほど短縮。

製造業にとって物流コスト圧縮は非常に重要な課題の一つです。

 

 

 

↓本社決済稟議用資料の作成例。

ご担当者様が本業に専念し、負担を軽減できるように弊社が代行して各種資料作成致します。

 

 

【弊社が選ばれる理由】

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・仲介手数料、礼金など一切無料

・本社決済用資料、稟議資料など代行して作成

・タイ全土の工業団地と取引可能

・お客様に変わって物件側との条件交渉を代行

・建築許可申請、操業許可申請、BOI申請などサポート

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【弊社実績】

・東証1部自動車部品メーカー様

・東証1部冷機メーカー様

・東証1部機械工作様

・東証1部プレスメーカー様

・大手総合商社様

・大手消費財メーカー様

・東証1部エネルギー資源関連様

・中堅自動車部品メーカー様

・医療機器洗浄薬製造メーカー様

・食品加工様

など多数。

 

お気軽にご相談くださいませ。

takao@gdm-asia.com

担当:高尾博紀 +668-6513-7435

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